好き避けで本気の特徴と態度とは視線を合わさず下を向いてしゃべる!

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ここでは、「好き避けで本気の特徴と態度」についてお話します。

 

本気な恋ほど避けてしまう!

 

好きな相手にアピールしたいのに、素直に慣れずにとってしまうのが、
いわゆる好き避けです。
この行動は、基本的に天の邪鬼な傾向にあります。
これは本気な恋ほどしてしまうものなのです。

 

好き避けの特徴は?

 

好き避けをしてしまう人の特徴は、シャイ、人付き合いが苦手、プライドが高い、
異性との交際経験が少ない、ナイーブ、不器用な性格などがあげられます。
また、年齢が若いほど、好き避けをする人が多く見られます。

 

自分の気持ちを知られるのが恥ずかしかったり悟られたくない、
という心理からとってしまうのです。
主に、距離をとる。視線が合わない。避ける。
下を向いてしゃべるなどの態度がみうけられます。

 

これだけを聞くと嫌われてるのかなと心配になってしまいますよね。
嫌われてるのかそれとも好き避けをされているのか、
相手の行動をよく見て判断しましょう。

 

好きなの?嫌いなの?

 

好きなのか嫌いなのかわかりにくい態度ですが、どのようにちがうのでしょうか?
例えば視線。
話してる時に視線が合わない、
目をそらされたとしても好き避けの場合は顔が赤くなったり、言葉を噛む。

 

顔などに手を当てる行動をする、などが見受けられます。
目線以外に挙動不審な様子がなく、
冷静に話していたらそれは嫌い避けかもしれません。

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また、表情にもあらわれます。
好き避けは、話しててもあえてつまらなそうな反応をしてしまうこともあります。
これは嬉しいのだけど、平静を装うために、
そのような態度になってしまっているのです。

 

好き避けの場合会話中に相槌はちゃんとうってくれます。
また、ふと笑みがこぼれます。
嫌い避けの場合は相槌はあまりうたず興味無いと返事も適当です。

 

また、他の人と全く違う話をしだすことも…。
好き避けの場合は、平静を装っていても内心では話せてとても嬉しいので、
態度もちがってきます。

 

挨拶をしたときにも、態度で判断することができます。
好き避けをしてしまい、挨拶をされても素っ気なく返されたりすることも。
しかし、好き避けの場合はそれが毎日ではなくその日によってバラツキがあります。

 

基本的には挨拶されて嬉しいのです。
ですが恥ずかしい気持ちが邪魔をして素直に挨拶できないなんてことも…。
本当はちゃんと挨拶したいので、避けるのが毎日続くとは限りません。

 

毎日そっけないようであれば嫌い避けかもしれません。
好きなのか嫌いなのかわかりづらい好き避けですが、
嫌われてると思い込んで諦めてしまうのはもったいないです!

 

相手がどっちの理由で避けてるのかちょっとした態度で探ってみましょう。
好き避けのようであれば、避けられてもへこたれずアプローチしてみましょうね。

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